単一ファイルカテゴリフィールドを更新
指定したファイルカテゴリフィールドを更新します。通常フィールドとテーブルフィールドの両方に対応しています
⚠️ このエンドポイントは現在も利用できますが、今後メンテナンスされません。代わりに ファイルカテゴリのフィールドを更新 を使用してください。
ボディ
フィールド更新項目(multi_value/duplicate_value_distinct はこのエンドポイントでは変更できません)
フィールド ID
"1234567890"
ワークスペース ID
"1234567890"
ファイルカテゴリ ID
"1234567890"
フィールド名
フィールドの説明
意味抽出プロンプト
意味抽出プロンプトを使用するかどうか
フィールド別名。省略=変更なし、空配列 []=クリア、空でない配列=上書き
["インボイス No.", "請求書番号"]エクスポート時のフィールド名。省略=変更なし、空文字列 ""=クリア、空でない値=上書き
"invoice_number"
複数値抽出を有効にするかどうか。省略=変更なし
値を重複排除するかどうか。multi_value が true の場合のみ有効です。省略=変更なし
フィールド出力変換設定。抽出結果を出力前に整形します。
フィールド単位の抽出モデル。通常フィールドのみ個別に設定でき、テーブルフィールドは設定できません。 省略すると既存設定を保持します。
- Model 1: 高速で安定した抽出結果
- Model 2: 複雑な文書理解に適しています
- Model 3: VLM。シンプルな抽出に適しています
Model 1, Model 2, Model 3 "Model 1"
テーブル ID
- 通常フィールドでは不要です
- テーブルフィールドでは必須です(フィールドが属するテーブル ID を指定してください)
"1234567890"
完全な詳細を返すかどうか。true の場合、更新後フィールドの完全な情報を返します。 未設定または false の場合、code/msg のみを返します。

